天文

シリウス

凍てつく真冬の夜空にオリオンが高く昇ってきているが、その下にシリウスがまるで街灯かと見まがうようにぎらぎらと明滅しながら輝いていて、その光は小気味よいほどだった。

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金星外合

昨日、金星が外合になり、明けの空から宵の空に回った。来月の末頃には西の空に輝く姿を見ることができるだろう。

夜は、冬の星座がいよいよ高くなり、凍てつく夜にきらめく。

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寒月

東北・北海道は猛吹雪だが、関東地方でもぐんと冷え、本格的な冬の到来を感じさせる。

その寒空に今日も半月が冴える。

東南の空にはシリウスが昇っている。

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上弦の月

通勤帰路、二つに割ったような半月が、歳末の寒空高く輝いていた。

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満月

もう18時にはすっかり暗くなった夜空に満月がさし昇っている。

今年は暦の進行が遅れ、新暦では12月に入ったが旧暦ではまだ十月十六日である。

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夏の大三角

夏の大三角が天頂を過ぎ、わずかに西へ傾きながら懸かっている。

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上弦の月

まだ明るさの残る夕空に、19時過ぎ上弦の月がちょうど南中していた。

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三日月

昨日、まだ明るい夕空に細い二日の月(21時で月齢2.7)がかかり、鋭く輝いていた。

今日は、それより少し太ったが、三日月がようやく暗くなった19時半ころの空に高く懸かって光っていた。

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肩越しに金星

金星が宵の明星となり、夕空で大きく輝いている。

春の黄道が立っているせいなのか、とても高い高度で、日が沈んだ直後の青空の中を、白く輝いている。

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上弦

昨夜は良く晴れ、帰宅途中に傾く上弦の月がきれいに見えた。

季節の関係か、家々の上に懸かり大きく見えていた。

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