大学野球

優勝の行方Ⅳ

東都大学野球一部リーグ戦は、本日17時からの優勝決定戦の結果、2-1で亜細亜大が青山学院大を下し、優勝した。

亜大のエース・東浜は毎シーズン好投を見せながら、東洋大の壁に阻まれ優勝できなかった。今回優勝し、神宮大会に出場することはうれしい。

プロ野球遅延の影響で今年の神宮大会は11月23日からであるが、明治・野村との激突など、大いに期待したい。

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優勝の行方Ⅲ

明日、17時から神宮球場で東都大学野球の優勝決定戦、亜細亜大vs青山学院大が行われる由。

17時から開始って…、行けない。

19時開始か翌文化の日にできなかったのか…。

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優勝の行方Ⅱ

明治優勝。

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優勝の行方

東京六大学野球連盟のHPの「優勝の行方」を見ると、なんか笑ってしまう。

「優勝の行方

第7週で

明大が東大から勝ち点→明大優勝
立大が法大から勝ち点→明大優勝
    
法大が立大から2勝0敗で勝ち点、東大が明大から勝ち点→法大優勝
法大が立大から2勝1敗で勝ち点、東大が明大から2勝0敗で勝ち点→法大優勝

法大が立大から2勝1敗で勝ち点、東大が明大から2勝1敗で勝ち点→明大・法大で優勝決定戦」

.

いずれにせよ、東大が明治を破らない限り明治優勝なのだが、東大が明大から2勝0敗で勝ち点って…。ありえん。

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「週刊ベースボール大学野球2011春季リーグ戦決算号」

鹿児島・第一工業大のさわやかなルポを読んで昨日読了。

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早慶戦

今日から早慶戦。

雨もよいで、球場の前に席取りで列を作っている学生も大変だ。

明日はTV中継があるから、慶應義塾大20-1早稲田大なんて醜態は演じるなよ…。

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東都大学野球・島袋初勝利

沖縄尚学高出身の亜細亜大エース・東浜と、興南高校出身の中央大・島袋の投げ合いになった昨日の注目の一戦。

亜細亜大 0 0 0 0 0 0 0 0 0  |0
中央大  0 0 0 0 0 0 1 0 ×|1

しかし負けた亜大・東浜は被安打わずか2。対する島袋は5安打完封という厳しい投手戦だった。

これで昨年甲子園優勝の島袋投手は好投を続けながら3敗の後ようやく1勝。斎藤が一年春から(東大戦を皮切りに)連勝していたことを考えると、やはり戦国東都恐るべし。

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東京六大学野球春季リーグ戦 早稲田大vs立教大一回戦

W |0 0 0 0 0 0 0 0 0| 0

R |1 0 0 1 0 1 0 0 x |3

東大にやっと勝っていた時点でダメだとはわかっていたが、予想以上にダメだった。

早稲田大の一回の失点は、先発大野健介が先頭打者二人を二四球のあと暴投で二、三塁とし、さらに四球を出しながら再び暴投したもの。

四回の一点も暴投から。

公式戦の一回戦の先発にこんなの(と一年生の有原)しかいないの?話にならん。

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東都大学野球Ⅱ

昨日、東都のホームページを見てみると、国学院大が中央大に2x-1でサヨナラ勝ち。

その前の一回戦では4番井上のホームランで中央大が逆転勝ちをしている。

今回も8回にその井上のソロホームランが出て1-0としたが、今度は9回裏に2点を取られて逆転サヨナラ負け。昨年夏の甲子園優勝投手の中央大・島袋(興南高)は、最後の打者のサヨナラ打には投げていないものの、9回のランナーを出したので自責点2、負け投手になった。

一年から先発の大物ルーキーがこれで早くも4月に三敗で、こういうのも珍しいだろう。

戦国東都、やはり恐るべし。

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東京六大学野球2011春季リーグ戦

祝、開幕♪(開幕は一週間前だが)。

先週、早稲田大vs東京大二回戦は延長11回の死闘となった(笑)。この試合は見に行きたかった。三回戦も早7-5東の辛勝。ほとんど公式戦に投げた投手がいないという懸念材料が現実のものとなった。

昨日と今日は節電対策+プロ併用日のため一日一試合の変則運用。午前10時から六大学野球、午後2時からプロ野球となる。高校時代驚異の三試合連続先頭打者本塁打、高校通算94本塁打の記録を持つ法政の新人・伊藤諒介(神港学園)の活躍で、法政が東大を一蹴した。

今日の明治大vs立教大もなかなか面白いカードで、注目である。

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