日記・コラム・つぶやき

白秋

その二日前、木曜日の朝は良く晴れた秋晴れの日で、朝は静かで、いかにも「白秋」という気を感じさせた。

と、通期の途上、電柱にツクツクボウシが止まっていて、大きな声で鳴きだした。
今年最後のセミの声になろうそれを、振り返りながら見送った。

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セミⅢ

日増しに暑い日が続き、ニイニイゼミ?の「ジィーッ」という鳴き声も日ごとに繁くなってきた。

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夏の朝

もうすっかり夏が来たという感じの朝だ。

朝顔が青紫色の花を咲かせている。

紫陽花の花はもう終わってしまった。

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セミⅡ

明け方まで雨は降り続いたが、通勤するころにはようやくやみ、少しずつ青空も見えてきた。

今日はセミは鳴いていない。静かな朝。

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セミ

蒸し暑い一夜が明けて、通勤の道を歩いていると、林の中から「ジィーッ」というニイニイゼミ?の鳴き声が聞こえてきた。

芭蕉の「岩に染み入るセミの声」もこの季節だという。

台風が近づき、夜には雨となる。

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夏近し

昨日から暑くなり、青空に懸かる薄い雲を眺めながら、「いよいよ夏近しだな」と感じた。

今日はさらに気温が上がり、むせ返るような夕べとなっている。

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ゆり

このごろ、路傍の百合の花が輝くような大輪の花を咲かせている。

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もじずりの花

今年も、もじずりの花が咲いた。

先週前半までは何も見えなかった花壇の草地に、多くのもじずりが伸びてきて、ねじ状に茎を巡っている紅色の可憐な花を咲かせている。

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紫陽花

昨日は一日静かな雨だった。

いつのまにか、道沿いの紫陽花(あじさい)が色づいている。

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おぼろ月

日中は暑かったが、夜は月が薄雲を通して光り、暖かいおぼろ月の晩になった。

月の西に木星がいる。

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