日記・コラム・つぶやき

雲が美しい

朝通期の時に見上げる雲が実に美しい。

抜けるような青い空に浮かぶ高積雲。

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秋風

天気図を見ると北高型になり、にわかに涼しい秋風が吹く気候になってきた。

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残暑 2

セミ、初秋、残暑。

少し前、金の花を咲かせていたススキの穂が、もう銀色に変わっている。

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真夏よりも初秋の方が、雲が美しいと感じる。

天が高くなり、空の青と雲の白が際立つからだろうか。

列車の車窓から青空に浮かぶ積雲を眺めているだけでうれしい。

長らくこの季節に読みたくて果たせなかったギャビン・ブレイダー=ピニー著『「雲」の楽しみ方』(河出書房新社)を、今年はひもといてみたい。

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初秋の朝

遠くツクツクボウシが鳴いている。

ほかはしんとして、白い。

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秋立つ

朝は風がすっかり涼しい。

夜はここ数日で虫の声がしげくなり、もはや秋なり。

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残暑

風が涼しい中にも残暑が続く。

サルスベリの桃色の花が目立っている。

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晩夏 3

風が涼しさを帯び、夜になると日ごとに虫の音が繁くなる。

雲が高く、空が美しい。

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晩夏 2

盆休みが明けて、沿道のセミがミンミンからツクツクボウシにすっかり変わった。晩夏である。

夜の風も涼しく、虫の音も聞こえ、秋の訪れ近しを感じさせる。

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晩夏

暑い日々だが、風は涼しく、晩夏のはじめを感じさせる。

夏空、夏雲、夏風、夏草。野外へ出てみるとそのすべてが快い夏の日。

今日は曇りがちで、そんな日も一段落か。

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