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2018年9月

秋雨

台風接近。

当地はまだ静かな秋雨という風情。

あちこちでキンモクセイが満開。

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晴天

昨日の秋雨から一転して、今朝はさわやかな秋晴れ。

これも長くは続かず、明日には雨の予報。

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萩の花

通勤途上に萩の花が咲いているのを見る。

連休の間に、さるすべりが黄色く黄葉していた。

秋雨模様で、今朝は寒い。

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名月

今日は中秋の名月。

故あって宇都宮に出かけていたが、帰りの車窓で高くさし昇った美しい銀の満月を堪能する。

帰着するともう雲が出ていて、雲を通しての名月となった。

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秋分 社日

今日は秋分で、同時に社日。

秋分の前後の戊(つちのえ)の日が社日となる。

まだ、ツクツクボウシが鳴いているが、日差しは暑いというよりも暖かく、秋らしい涼しい風が吹く。

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ツクツクボウシ

まだ、遠くでわずかにツクツクボウシが鳴いている。

その声に耳を傾ける、静かな初秋の午後。

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彼岸の入り

今日は秋の彼岸の入り。

どんよりと曇天となる。梅雨前線もまた天気図に再び現れてきた。

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気温下がる

「夏の終わり」の項で引用した、「日本の季節暦」(高橋浩一郎『日本の天気』所収)の「9月10日頃 大陸の気団の影響が日本に及ぶようになり、急に気温が下がり雨が多くなる」という記述。まさに的中である。

今朝は室温23℃、暑さに慣れた体には半袖では肌寒い。昨日も冷房が寒かった。

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天気図に移動性高気圧が見られるようになってきた。

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秋のはじめ

明け方から、雨。今はやんでいる。

虫の声がする。

と思うと、さわやかな天気雨。

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夏の終わりⅡ

今日は良く晴れ、さわやかな青空が広がり、暑くて室温も30度を越えている。
どこか海岸などに出掛けなかったのを後悔するほどだ。

しかし、この暑い夏の日も今日で終わりで、明日からは秋雨で気温が下がる由。

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白秋

朝、家を出た途端、「白い」と感じる。

風が白く、かつ涼しい。
じっとりと暑いが、真夏の猛暑に比べれば風が体の温度を奪い、すごしやすい。

遠くの空も、夏と違って白く、繊細に輝く秋の雲。

酷暑のうだりから生き返り、活動的な秋になれそうな気がする。

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秋雨始まる

昨日から気温が下がり、比較的過ごしやすさを感じる。

天気図上に前線が長くのび、どんよりとした空からは先ほどぱらぱらと降ってきた。

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夏の終わり

「日本の季節暦」(高橋浩一郎『日本の天気』岩波新書 p25)に、9月10日頃として「大陸の気団の影響が日本に及ぶようになり、急に気温が下がり雨が多くなる」とある。
一昨日あたりからの気候がこれであろうか。

間もなく台風が来る。

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