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名月

今日は中秋の名月。

雲一つない快晴の夜空に、満月が銀色に輝いている。
「月の王国」の存在などを信じたくなるような、神々しい情景である。

この名月を愛で楽しみたく、コンビニで月見まんじゅうを買った。

家へ帰ると、モーツアルト・ピアノ協奏曲第25番k503をかけて、名月に「奉納」した。

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