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春分2012

今日は春分。

言うまでもなく昼夜の長さを等しくする日で、伝統的な歳時記では、燕が渡ってきて、春雷が鳴り、雷光が起こり始める、と。

唐代には内外の官吏に一日の休暇が与えられた(現代日本でも与えられているが)。

昨日は、風が強く冷たかったが、日の光は明るく、「春風至る」と感じさせた。

今日は出かけたかったが、要処理案件がたまっているので、在宅でそれを片付けることに予定を変更。

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