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ヘンデル

梅雨時には暗くさびしい音楽が似合うが、今朝はヘンデルのピアノ曲集を聴いている。

演奏はアンヌ・ケフェレックさんで、モーツァルト生誕250年の年の有楽町の「熱狂の日」でサインして頂いたものだ。

その時は曲は当然モーツァルトだったが、「モーツァルト自身が弾いているのか」と思うほど自然で楽しい演奏であった。

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音楽」カテゴリの記事

コメント

ケフェレックさんのミラーレ・レーベルから出ているディスクはいずれも素敵な出来ですが、特にハイドンはすてきだと思っています。

実演はショパンを聴きましたが、その日の演奏に限ってはディスクのほうがよかったような気がしました。

投稿: クラウディオ・アラウ | 2011年7月 6日 (水) 23時42分

ありがとうございます。

ハイドンもあるのですか。探してみましょう。

投稿: ロイヤルトランペット | 2011年7月 7日 (木) 05時46分

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