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晩夏

炎暑があるとはいえ、風が少しく涼しく、セミもミンミンではなくツクツクボウシが主になってきた。

昨夜、植木久行『唐詩の風景』(講談社学術文庫1372)を読み、「詩仏」王維の幽玄な自然鑑賞の世界に触れる。

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