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水のパッヘルベル

パッヘルベルと言えばカノンで、私は大学1年のときにはじめて聴いたが深い印象を受けた。
社会人になってから他の曲も探して聴いてみたが、水のようでどの曲も起伏がなく面白いと言う感じを受けなかった。
この年になると少しは良くなったか、時々取り出して聴いているときがある。
「炎のコレルリ」と好対照。
でもカノンの作曲者なのだから、この人は名作曲家だろう。

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