立冬

今日は二十四節気の立冬。

「氷が張りだし、大地も初めて凍り、雉が大水に入って蜃(おおはまぐり)になる」と。後半はともかく、前半も日本の気候ではこれはない。

今日も良く晴れ、気候もさわやか。

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快晴

今日の昼ごろは、雲一つない快晴。

やはり文化の日は晴れる。

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時雨

昨日は帰宅する頃にぱらぱらと雨が降り出し、これが秋時雨かと思わせた。

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晩秋来る

今日から11月。

寂しいようだが、ひそやかに栄光の季節と感じる月。

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夏の大三角

夏の大三角が天頂を過ぎ、わずかに西へ傾きながら懸かっている。

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白秋

その二日前、木曜日の朝は良く晴れた秋晴れの日で、朝は静かで、いかにも「白秋」という気を感じさせた。

と、通期の途上、電柱にツクツクボウシが止まっていて、大きな声で鳴きだした。
今年最後のセミの声になろうそれを、振り返りながら見送った。

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秋分

今日は二十四節気の秋分。

風に木々が揺れ、秋の中日を感じさせる。

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秋雨

しとしととした霧雨が、秋雨の季節になったことを伝えている。

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晩夏

今日は風が涼しく感じられ、快い。

ここ最近、空の雲もどことなく繊細になり、秋が近づいたと感じる。

セミもツクツクが主力となり、夜臥していると虫の声が繁くなっている。

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立秋

昨日は立秋だった。一昨日もそうだったが、毎年この時期になると暑い中にも風に涼しさを感じ、夏も峠を越えたなと感じる。

しかし、今年は当日は台風の襲来である。

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