満月

もう18時にはすっかり暗くなった夜空に満月がさし昇っている。

今年は暦の進行が遅れ、新暦では12月に入ったが旧暦ではまだ十月十六日である。

| | コメント (0)
|

紅葉

気づかないうちに、街の街路樹やちょっとした木々が、すっかり紅や黄色に紅葉している。

| | コメント (0)
|

立冬

今日は二十四節気の立冬。

「氷が張りだし、大地も初めて凍り、雉が大水に入って蜃(おおはまぐり)になる」と。後半はともかく、前半も日本の気候ではこれはない。

今日も良く晴れ、気候もさわやか。

| | コメント (0)
|

快晴

今日の昼ごろは、雲一つない快晴。

やはり文化の日は晴れる。

| | コメント (0)
|

時雨

昨日は帰宅する頃にぱらぱらと雨が降り出し、これが秋時雨かと思わせた。

| | コメント (0)
|

晩秋来る

今日から11月。

寂しいようだが、ひそやかに栄光の季節と感じる月。

| | コメント (0)
|

夏の大三角

夏の大三角が天頂を過ぎ、わずかに西へ傾きながら懸かっている。

| | コメント (0)
|

白秋

その二日前、木曜日の朝は良く晴れた秋晴れの日で、朝は静かで、いかにも「白秋」という気を感じさせた。

と、通期の途上、電柱にツクツクボウシが止まっていて、大きな声で鳴きだした。
今年最後のセミの声になろうそれを、振り返りながら見送った。

| | コメント (0)
|

秋分

今日は二十四節気の秋分。

風に木々が揺れ、秋の中日を感じさせる。

| | コメント (0)
|

秋雨

しとしととした霧雨が、秋雨の季節になったことを伝えている。

| | コメント (0)
|

«晩夏